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エイブル・アート・ジャパンの事業

News
2024/3/1
*東北事務局が移転しました
・新住所:〒980-0011 宮城県仙台市青葉区上杉4-1-50 1階
・電話・メールの変更はありません
2023/7/1
*事務局開室日
東京・東北とも
月〜金(平日10:00〜18:00)
アクセス・お問い合わせはこちら
2023/3/18
*東京事務局が移転しました
・新住所:〒108-0074東京都港区高輪2-15-24三愛ビル竹館2階203号室
・新電話番号:03-6277-2802
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トピック一覧

project
【報告レポート公開】東北事務局で実施した各事業の報告レポートを公開!
2024/4/16

【報告レポート公開】
東北事務局で実施した各事業の報告レポートを公開!
2023年度に東北事務局で実施した各事業の報告レポートを公開しました。
others
2024/3/22

【お知らせ】
東北事務局を移転しました
2022年8月から入居していた「仙台フォーラス」の建物・設備調査による休業に伴い、3月1日(金)より東北事務局を移転しました。

[東北事務局の新住所]
〒980-0011 宮城県仙台市青葉区上杉4-1-50 1階
※電話・メールの変更はありません。
company
2024/4/16

【エイブルアート・カンパニー】
音楽イベント会社とのコラボによる能登半島地震の支援のご報告
エイブルアート・カンパニーでは、令和6年能登半島地震において被災された障害のある人の支援を進めています。
音楽イベント会社・クリエイティブマンプロダクションが3月16・17日に開催した「PUNKSPRING 2024」における能登半島地震の被災者支援活動の募金額が、合計で327,507円となりましたことをご報告いたします。
寄付金はエイブルアート・カンパニー事務局を通じて、被災地の障害のある方の文化芸術活動を支援しているNPO法人の活動に充てさせていただきます。
studio
2023/12/10

【参加者募集】
だれでも参加できる「アトリエポレポレ」と「エイブルアート芸大」@泉岳寺
誰でも参加できる「アトリエポレポレ」と「エイブルアート芸大」の参加者を募集中です。東京都港区高輪の泉岳寺境内の庫裏(くり)をお借りしてつのアートの時間を開催しています。
障害があっても、どの国籍でも、大人も子どもも、どなたでもご参加いただけます。「絵には興味があるけれど、 描いたことがないから不安」「描いてみたいと思っていたけれど、なかなかその機会はなかった」こんな方にもピッタリ!
基本的な画材はあるので手ぶらで来ても大丈夫です。皆さんのご参加をお待ちしています!
company
2024/2/21

【エイブルアート・カンパニー】
音楽イベント会社とのコラボによる能登半島地震の支援
エイブルアート・カンパニーでは、令和6年能登半島地震において被災された障害のある人の支援を進めてまいります。
障害のある被災者への私たちの支援活動は、SUMMER SONIC等を手掛ける音楽イベント会社・クリエイティブマンプロダクションと10年以上の協力関係にあり、3月16・17日開催の「PUNKSPRING 2024」でも支援活動への寄付を呼びかけていただきます。
音楽を楽しむ気持ちと被災地を応援する気持ちを、これからもつなぎ続けます。
project
2024/3/22

【美術と手話プロジェクト】
Webサイトの「これまでの活動」ページを更新しました
「美術と手話プロジェクト」は、「美術」「美術館」「手話」「聞こえない人・聞こえにくい人」をキーワードに、さまざまな人たちがゆるやかにつながりだれもが楽しく豊かに鑑賞できる環境づくりを目指しています。
これまで各地の美術館や団体と鑑賞ツアーなどの企画・実践を重ねながら、聞こえない人・聞こえにくい人の美術鑑賞に関するさまざまな課題に取り組んできました。
このたびWebサイトの「これまでの活動」ページを大幅に拡充し、最近の活動も知っていただけるようになりました。ぜひご覧ください。
project
2024/2/21

【みんなでミュージアム】
国立アートリサーチセンターの「DEAIリサーチラボ」に参加しています
国立アートリサーチセンターのアクセシビリティ事業の一環として、「DEAI(であい)リサーチラボ」という研究会が発足!みんなでミュージアムは、この研究会に参加しています。
「DEAI」とは、Diversity(多様性), Equity(公平性), Accessibility(アクセシビリティ), Inclusive(包摂性)の4つの文字の頭文字をつなげた略語です。
「DEAIリサーチラボ」では、初年度の活動として「ミュージアムにおける合理的配慮」をテーマにリサーチ。先日、ラボメンバーが調査した事例を紹介する「DEAI調査レポート」の第一弾が公開されました。
project
2024/2/21

【参加者募集】
福祉とアートワークショップ
オンライン報告会
3月9日(土)14:00-16:00
オンライン(Zoom・YouTubeライブ)
2023年12月、障害者芸術文化活動支援普及支援事業の南東北・北関東広域センター では、茨城県内に活動拠点がある「障害福祉」に関わる個人や団体にワークショップの企画を公募しました。
その結果、採択された7つのワークショップが2024年1月から3月にかけて、茨城県内のさまざまな地域でおこなわれています。
3月9日にはこの活動のオンライン報告会をおこないます。どなたでもご視聴いただけますので、ぜひご参加ください。
project
2024/2/21

【動画公開中】
みんなでミュージアムの活動紹介
「みんなでミュージアム(みんミ)」を紹介する動画ができました。YouTubeで公開中です!
みんミが2023年度におこなった実践活動の一部を紹介し、パートナー・コーディネーターの活動の様子を紹介しています。
みんミのパートナー・コーディネーターをやってみたい人、ミュージアムに行きたい人、相談したいミュージアムの人など、是非ご覧ください。
project
2023/12/10

【みんなでミュージアム】
今年度の活動公開/パートナー・コーディネーターも募集中!
「みんなでミュージアム(みんミ)」は、美術館や博物館に行きづらいと感じる人が、もっと自由にミュージアムにアクセスできること、どんな人も、より豊かなミュージアム体験ができることを目指した取り組みです。
今年度、みんミが取り組んでいるパートナー・コーディネーターの活動レポートを公式ウェブサイトに公開しています。引き続き、活動をともにする人材も募集中です!
また、ミュージアムに行きたいけれどハードルを感じる人や、もっと多様な人に足を運んでもらいたいと考えているミュージアムからのご相談も受け付けています。
project
2024/2/21

アトリエつくるて展2023
2月19日(月)-25日(日)
10:00-20:00 ※最終日は15:00まで
仙台フォーラス7階 TURN ANOTHER ROUND
入場無料
「アトリエつくるて」は、なにを描いてもなにをつくってもOK!な創作アトリエの場です。障害のある人ない人、大人も子どもも、ともに表現する場所として仙台市内の施設で定期的に開催してきました。
このアトリエ活動を通して生まれた作品や参加者のことば、活動の写真などを展示します。描いたりつくったりするのが好きな人、どんな場所かのぞいてみたい人など、どなたでもお気軽にお越しください。
project
2024/1/22

【参加者募集】
みんなでミュージアムシンポジウム2023
2月10日(土)13:00-16:00
オンライン(Zoom)開催
手話通訳・文字通訳あり
ミュージアムと、ミュージアムに行きづらいと感じる人をつなぐ中間支援活動「みんなでミュージアム(みんミ)」。
このシンポジウムでは、みんミが取り組んできた先駆的実践を共有したり、ミュージアム・アクセスの有識者、障害のある当事者とともに、これからのミュージアム・アクセスに必要なことを考えます。
詳細は公式サイトにて!
others
2023/12/10

第6回 障害のある人と芸術文化活動に関する大見本市「きいて、みて、しって、見本市。」
1月27日(土)~31日(水)
各日10:00-18:00
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア(入場無料)
さぁ、見本市でたくさんの人・モノ・ことに出会いませんか。障害のある人と芸術文化活動に関する多様な個人・団体・活動を紹介する見本市です。
▼出展=障害と芸術文化のブース、ニューカマーセブン(作品展示)、ひだまりのギフト展、Art for Well-being(1/29~)、他
▼イベント=ワークショップ・体験、共に学び、生きる共生社会コンファレンス東北ブロック(1/27)、障害のある人とつくるパフォーミングアーツ研究会(1/28)
others
2024/1/22

【開催協力】
福祉をかえるアート化セミナー
1月27日(土)・28日(日)
奈良・たんぽぽの家

コロナ禍を経て、人やものが行き交う社会が戻ってきました。 一方で、社会のなかで人それぞれが豊かな関係をつくるための視点や方法は依然として限られています。
ケアとアートの現場におけるアクセシビリティ、コミュニケーション、テクノロジーの実践や実験は、先の見えない世界を生きる私たちと社会のあり方を考える大きなヒントになります。
人と人、人と社会をつなぐ橋としてのアートの役割にあらためて着目し、その可能性についてリアルタイムで
学びます。
company
2024/1/22

【Able Art Company】
特別支援学校の教科用テキストの表紙に作品採用
特別支援学校で累計50万部の採用を誇る東洋館出版社の人気テキスト「くらしに役立つ」シリーズの改訂新版(2024年度版)表紙に、登録アーティストの宮本憲史朗さんの作品が使用されました。
特別支援学校の生徒が現在のくらしを豊かに過ごし、また将来自立して生活していくために必要な知識と教養を、楽しみながら学ぶことができるシリーズです。6つの各教科のテーマカラーに合わせた作品が選ばれました。力強さと繊細さが同居する作品が、学びを明るく照らします。
project
2024/1/22

【参加者募集中】共に学び、生きる共生社会コンファレンス東北ブロック 生きる、語る、学ぶ~障害のある人とない人がともに
1月27日(土)10:00-16:00
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア(入場無料、要申込み)
私たちは、障害のある人もない人も共に学ぶ場を広げようと、仙台を中心に活動を続けています。コンファレンス第1部では、その「共に学ぶ場」のプログラムの一端を実際に体験していただけます。また第2部では、かつて「障害」者解放運動が取り組まれていた時代に障害のある人の生と運動を支える生き方を選んできた「青年たち」の証言にも学びながら、「共に生きる」社会にむけての道の拓き方を考えあいます。
文部科学省委託事業令和5年度「学校卒業後における障害者の
学びの支援推進事業」
others
2024/1/1

【新年のご挨拶】
華麗な龍。
龍のように、強く、優しく、皆さまとともにエネルギッシュに邁進する年にいたします。
本年もよろしくお願いいたします。
年末年始休業
東京事務局
2023年12月29日(金)〜2024年1月8日(月)
東北事務局
2023年12月29日(金)〜2024年1月3日(水)

原画:邦助(宮城県)
project
2023/12/10

【参加者募集】
スウプノアカデミア2023成果発表会
12月24日(土)14:00-16:00
せんだいメディアテーク7階スタジオシアター(参加無料・要申込)
スウプノアカデミアは、障害のある人の『まなび』の場を考えるプロジェクト。
学びたい本人が「好きなこと」「やってみたいこと」「学びたいこと」から、ワークショップや講座などのプログラムを企画・実施しています。
成果発表会では、プログラムの参加者から自分たちのまなびを発表します。
company
2023/12/10

【原画展示中】
Able Art Company ×ゆうちょ銀行、東京・丸の内の地下ショーケースで
11月29日(水)〜12月29日(金)
JPタワー前地下広場ショーケース(東京都千代田区丸の内2-7-2)
多くの人が行き交う東京駅とKITTE丸の内の間の地下通路にあるショーケースで、小松和子さん、黒野大基さん、松尾由佳さんの作品を展示しています。
ゆうちょ銀行さんが今の時期にふさわしい作品3点を選びました。
company
2023/11/10

【募集】
第14期エイブルアート・カンパニーアーティスト
応募締切:2024年1月10日(水)必着
オンライン説明会:11月30日(木)17:00
障害のあるアーティストの作品を社会につなぎ、新しい仕事をつくるために2007年から活動を進めているエイブルアート・カンパニー。
アパレル商品や書籍の表紙、内装など、これまで様々な媒体で作品が採用され、現在118名のアーティストが登録されています。
ただいま新規登録作家を募集中! 応募にあたってよくいただく質問等にお答えしたり、補足説明を行うオンライン説明会も実施します。
project
2023/12/10

【みんなでミュージアム】
参加者募集中!オンラインプログラムみんミの”わ”第9回のお知らせ
みんミの”わ”第9回
12月17日(日)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
みんミの”わ”は、障害のある人やその支援者、ミュージアム関係者やミュージアムが好きな人など、さまざまな立場と地域の人が集まって学び合う場です。
9回目の今回は東京都現代美術館で開催された企画展「あ、共感とかじゃなくて。」におけるアクセシビリティの取り組みに着目します。 展覧会を企画した学芸員の八巻香澄さんをゲストに、どんな人に向けてどんな配慮をしたのか、予算やスタッフ体制が限られた中での実施の工夫などについてお話をお聞きします。
project
2023/11/10

【みんなでミュージアム】
参加者募集中!オンラインプログラムみんミの”わ”第8回のお知らせ
みんミの”わ”第8回
11月19日(日)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
みんミの”わ”は、障害のある人やその支援者、ミュージアム関係者やミュージアムが好きな人など、さまざまな立場と地域の人が集まって学び合う場です。
今回は「みんなの『うれしかった体験』と『小さな試み』から考える、ミュージアムとアクセシビリティ」をテーマに、参加するみなさんから体験談をお話しいただき、共有する場を開きます。
初めての参加も大歓迎です!お申し込みをお待ちしています。
project
2023/11/10

【みんなでミュージアム】
パートナー・コーディネーター募集/相談受付中!
「みんなでミュージアム(みんミ)」は、美術館や博物館に行きづらいと感じる人が、もっと自由にミュージアムにアクセスできること、どんな人も、より豊かなミュージアム体験ができることを目指した取り組みです。
みんミでは、一緒に活動するパートナー、コーディネーターを募集中!また、ミュージアムに行きたいけれどハードルがある人や、様々な人に来てほしいと思っているミュージアムからの相談やお尋ねも随時受け付けています。
project
2023/11/10

【参加者募集!】
スウプノアカデミア2023成果発表会
12月24日(土)14:00-16:00
せんだいメディアテーク7階スタジオシアター/オンライン(zoom)
参加無料・要申込(受付開始は12月から)
スウプノアカデミアは、障害のある人の『まなび』の場を考えるプロジェクト。
学びたい本人が「好きなこと」「やってみたいこと」「学びたいこと」から、ワークショップや講座などのプログラムを企画・実施しています。
成果発表会では、プログラムの参加者から自分たちのまなびを発表します。
project
2023/9/10

【企画協力】 「ピサの斜塔になってみる?!」第3回パフォーマンスフェスティバル出展プログラム
11月25日(土)・26日(日)
10:30-16:00
日立システムズホール仙台2F エントランス
第3回パフォーマンスフェスティバルにてワークショップを開催します。 仙台市の作家・岩佐勇太朗さん、佐藤瑠乃助さんの絵画を展示します。ワークショップでは、ふたりの作品のなかにある独創的なパーツ(部品)を組み合わせて、一風変わった生き物をつくりましょう。身につけると何に変身できるかな?(協力:仙萩の杜)
others
2023/10/10

【対談記事公開】
エイブル・アート・ムーブメントを通した「共生社会のつくり方」
エイブル・アート・ムーブメントの生みの親で、80歳を超えて今なお精力的に発信を続ける播磨靖夫さんと、そのムーブメントを初期から支援してきたトヨタ自動車の社会貢献推進部長として、クリエイティブとビジネスをつなぐ視点を持った布垣直昭さん。
だれもが活躍できる社会、そしてアートの果たす役割とは──。エイブル・アートの現状も踏まえつつ、我々の目指す究極の共生社会の実現に必要な視点や姿勢、環境づくりについて両者が意見を交わす対談の様子、ぜひお読みください。
award
2023/7/10

【出版報告】
エイブル・アート・アワードの20年を総括する冊子が完成
1998年〜2018年にかけて障害のある人たちの創作・表現活動を支援してきたエイブル・アート・アワードの20年を総括する冊子が完成しました。
PDF版を無料で配布配布していますので、ご一読いただければ幸いです。
「障害者アート」が大きく多様に広がっている今だからこそ、アーティスト一人ひとりの創作の日常が続いていることにも心を留めておきたい。そんな気持ちを込めて編纂しました。▽エイブル・アート・アワードの概要、▽20年の歩み、▽受賞者は今〜その後の制作を訪ねて、▽座談会ほか。
project
2023/10/10

【みんなでミュージアム】
オンラインプログラムみんミの”わ”第2回終了報告と第3回のお知らせ
みんミの”わ”第3回
11月19日(日)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
9月24日に開催したみんミの”わ”第2回では「みんなの失敗とモヤモヤから考える、ミュージアムとアクセシビリティ」をテーマに、障害のある人、ミュージアム関係者、福祉関係者など、さまざまな立場の人が集まり、ミュージアムで活動する中でうまくいかなかったことやモヤっとした体験談を共有し合いました。第3回は、詳細が決まり次第内容をご案内します。お楽しみに!
project
2023/10/10

【参加者募集!】
SOUPの研修2023 第1回「障害のある人とデジタルアート」
10月19日(木) 13:30-15:30
SOUPフリースペース、参加無料
コロナ禍を経て、障害のある児童・生徒が、当たり前にデジタルデバイスを持つような時代になってきましたし、若年層のなかにはデジタル機器による作品制作をする人も増えている実感があります。
講師の村上渉さんは「障害のある人とデジタルアート」に関わるさまざまな側面を研究しています。デジタルアートに取り組む個人・団体は必聴・必見!また、重度重複障害児者のQOLを高める支援の在り方のひとつとして、テクノロジーの可能性を探る機会にしてみましょう。
others
2023/10/10

【報告】
東北事務局が「第48回わたぼうし音楽祭」出演者をサポート
障害のある人たちが作詩や作曲した作品を披露する「第48回わたぼうし音楽祭」が8月6日、奈良県大和郡山市で開かれました。入選者のうち、宮城県仙台市在住の佐藤利枝子さんが音楽祭に出演するにあたり、東北事務局が支援センターとして伴走しました。
利枝子さんは弱視で、ブラインドテニスを題材に作詩・作曲した「スマッシュをあなたに」が入選。東北事務局では、資料の準備、仙台から奈良までの同行などをサポートしました。当日の様子は、わたぼうし音楽祭のYouTubeチャンネルで公開中!利枝子さんの力強い歌声に、夫・厚さんが合いの手を入れる、ご夫婦で息ぴったりのパフォーマンスをぜひご覧
ください。
project
2023/9/10

【参加者募集中】
みんミの“わ” 第2回のお知らせ
9月24日(日)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
今回は「みんなの失敗とモヤモヤから考える、ミュージアムとアクセシビリティ」をテーマに、実践や活動をするうえで「うまくいったこと」だけでなく「うまくいかなかったこと」や「なんだかモヤっとしたこと」について、ミュージアムでの体験や実践事例をお話しいただき、「どうすればよかったのか」「なぜモヤっとしたのか」をみんなで考えます。小さな試みや個人の体験も大歓迎です!だれかに聞いてほしい失敗談やモヤモヤ談をお持ちのみなさん、ご参加をお待ちしています。
project
2023/9/10

みんミは障害のある当事者とミュージアムとともにアクセシビリティの向上に関する実践に取り組んでいます。
令和4年度、みんミはさいたま市立漫画会館と、見えない人、聞こえない人とともに、より深い美術鑑賞の可能性を検証してきました。
当事者との鑑賞方法の工夫やコミュニケーションの経験を通して、漫画会館が高校生と取り組む試行や協働の様子が、文化庁 広報誌「ぶんかる」に掲載されています。 写真:井上幸子
今回は「みんなの失敗とモヤモヤから考える、ミュージアムとアクセシビリティ」をテーマに、実践や活動をするうえで「うまくいったこと」だけでなく「うまくいかなかったこと」や「なんだかモヤっとしたこと」について、ミュージアムでの体験や実践事例をお話しいただき、「どうすればよかったのか」「なぜモヤっとしたのか」をみんなで考えます。小さな試みや個人の体験も大歓迎です!だれかに聞いてほしい失敗談やモヤモヤ談をお持ちのみなさん、ご参加をお待ちしています。
project
2023/9/10

【参加者募集!】
スウプノアカデミア2023「お酒とのつきあい方をまなぼう!」
9月30日(土) 14:30-16:30
TFU Cafeteria Olive(東北福祉大学内)
参加費2000円(軽食・ドリンク1杯つき)
※ソフトドリンクとアルコールどちらもあります。※追加の注文は自己負担でお願いします。
楽しくお酒を飲んでみたいけど、「お酒ってそもそも何?」「フラフラにならない程度に飲みたいな~」という思いからこの企画は決まりました。
今回は、お酒と上手につきあうために、実際にレストランを使って、お酒にまつわるお話をきいて、お酒をたのんだり、たのまなかったりします。
project
2023/9/10

【参加者募集!】 Art for Well-being 体験会&トークセッション 表現とケアとテクノロジーと、東北のこれから
10月1日(日) ▽体験会11:00-14:00出入り自由、▽トークセッション14:00-16:00定員40名、▽交流会16:00-16:30飲食なし
塩竈市杉村惇美術館、参加費無料
アート、デザイン、ケア、テクノロジー、ウェルビーイングに関わる人たちが集まり、これらの分野を超えた具体的な協働を東北の地で生みだしていくことを目的に、体験会とトークセッションを開催します。
体験コーナーでは、Art for Well-beingプロジェクトや東北で活動している団体・大学・企業などの取り組みを紹介。トークセッションではこれから東北でやってみたいことなど、参加者同士で情報共有や意見交換をします。
company
2023/9/10

【エイブルアート・カンパニー】
三井不動産との協働「三井のラボ&オフィス」
10月1日(日) ▽体験会11:00-14:00出入り自由、▽トークセッション14:00-16:00定員40名、▽交流会16:00-16:30飲食なし
塩竈市杉村惇美術館、参加費無料
ウェブサイト内「事例・取り組み」ページに企業との取り組みについて記事を投稿していますので、他の記事もぜひご覧ください。
project
2023/7/31

【報告レポート】
六本木アートナイト2023<関連企画>インクルーシブ・アート・プログラム
六本木アートナイト「インクルーシブ・アート・プログラム」では、 さまざまな人たちが物理的・心理的バリアを感じずに参加でき、ともに活動することで、新しい気づきを得る対話鑑賞を開催してきました。
5月27日に現地開催した「鑑賞ツアー」では、障害の有無や種別に関わらず、11人の多様な人たちが参加し、見えないファシリテーターとろう者のファシリテーターと一緒に国立新美術館のアートナイト展示2作品の対話による鑑賞を楽しみました。
詳細ページにてレポートをご覧ください。
project
2023/7/31

【活動報告】みんなでミュージアムの活動「パートナー」、「コーディネーター」の登録スタート
いよいよ「みんなでミュージアム(みんミ)」の活動を主体的につくっていく「パートナー」と「コーディネーター」の登録がはじまりました。
いつでも、だれでも、もっと気軽に、もっと自由にミュージアムを体験することを目指して、障害のあるなしに関わらず、考えて取り組んでいくプロジェクト。
今年から一緒に活動する人を募集しています。
others
2023/7/31

【東北事務局 | 登壇情報】
(仮称)ワークショップ「みんなで話そう!これからのアート」
8月11日(金・祝)
13:30-15:30
せんだいメディアテーク 1階オープンスクエア
参加無料(手話通訳あり)
アートに出あい、わくわくしたり、おどろいたりするチャンスは、本来、子どもにも、障害のある人にもない人にも、あらゆる人に開かれているものです。
誰もが文化芸術を創造し、鑑賞し、体験できることをめざして活動を続けているゲストのおはなしを聞きながら、“みんながアートを楽しめるまち”について自由に話してみませんか。
shop
2023/7/31

【SHOP情報】 オリジナルトートバッグ「花いっぱい dear flower tote」がGood Job Storeでオンライン販売開始!
「第40回全国都市緑化仙台フェア」に合わせて藤崎百貨店が販売したもので、この企画制作に協力させていただきました。
多夢多夢舎中山工房(仙台市)に所属する3名のアーティストの花をモチーフにした作品が、TEXTデザイナー大江ようさんのディレクションにより素敵なトートバッグになりました。
company
2023/7/31

【エイブルアート・カンパニー】
フェリシモとの協働「2022年度ユニカラート基金」
通信販売会社のフェリシモで、チャレンジド(障害のある)アーティストの作品にアレンジを加えてオリジナルのテキスタイルや雑貨をつくるプロジェクトUNICOLART(ユニカラート)は、すべての商品に「UNICOLART基金」が付いており、お客様はUNICOLARTの商品を選ぶだけで、お買い物で支援活動に参加することができます。
ウェブサイト内「事例・取り組み」ページに企業との取り組みについて記事を投稿していますので、他の記事もぜひご覧ください。
others
2023/7/31

【大切なお知らせ】
東京事務局およびアトリエ活動の拠点を移転しました
2011年から12年間入居した「アーツ千代田3331」の耐震リニューアル工事に伴い、3月16日(木)より東京事務局およびアトリエ活動の拠点が移転ました。
[東京事務局の住所]
〒108-0074 東京都港区高輪2-15-24
三愛ビル竹館2階203号室
電話:03-6277-2802
[アトリエ活動の拠点]
〒108-0074 東京都港区高輪2-11-1
泉岳寺(せんがくじ)内の庫裏(くり)
project
【終了しました】六本木アートナイト2023<関連企画>インクルーシブ・アート・プログラム
2023/7/10

【終了しました】
六本木アートナイト2023<関連企画>インクルーシブ・アート・プログラム
5月27日(土)に「鑑賞ツアー」、28日(日)に「オンライン鑑賞会」を開催しました。
5月27日に現地開催した「鑑賞ツアー」では、障害の有無や種別に関わらず、11人の多様な人たちが参加し、見えないファシリテーターとろう者のファシリテーターと一緒に国立新美術館のアートナイト展示2作品の対話による鑑賞を楽しみました。
翌28日の「オンライン鑑賞会」では、精神障害や発達障害のある人をふくむ8人の参加者と2人のファシリテーターが、「空想」をテーマに作品の見方を広げていく鑑賞を楽しみました。
近々報告レポートを掲載します。お楽しみに!
project
2023/7/10

【参加者募集中】 みんミの活動登録スタート!
〜「パートナー」「コーディネーター」の活動紹介と募集案内〜
7月29日(日)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
いよいよ「みんなでミュージアム(みんミ)」の活動を主体的につくっていく「パートナー」と「コーディネーター」の募集をはじめます! オンラインプログラム「みんミの“わ”」第1回では、昨年度、初めて「パートナー」や「コーディネーター」として実践に取り組んだ二人のゲストを迎え、実践を振り返りながら、その活動内容を詳しく紹介します。
みんミの活動に興味のある人はもちろん、みんミを初めて知るかたも、どなたでもお気軽にご参加ください!
project
【東北事務局 | 活動報告】令和5年度、3つの事業に採択いただきました
2023/7/10

【参加者募集中】 【東北事務局 | 活動報告】
令和5年度、3つの事業に採択いただきました
それぞれの活動については、各プロジェクトのリンクからご覧いただけます。
company
2023/6/1

【国際交流】
英国作家×カンパニーアーティスト
イギリス出身のアーティスト、ジェイソン・ウィッシャー・ミルズさんの訪日にあわせ、カンパニーアーティストとの交流を行いました。アーティスト8人とのメンタリングセッション、東京のアトリエ見学、美術館鑑賞をともにしました。詳細ページよりレポートをご覧ください。
company
2023/7/10

【エイブルアート・カンパニー】
Tadioとの協働「エイブルアートソックス」
TabioとAble Art Companyのコラボアートソックス。2023年新柄デザインに、前田和樹さん、Wanchaさん、牛窪アイボリーさん、こはるさんの作品が採用されました。
ウェブサイト内「事例・取り組み」ページに企業との取り組みについて記事を投稿していますので、他の記事もぜひご覧ください。
company
2023/6/1

【エイブルアート・カンパニー】
トヨタ自動車との協働
トヨタ自動車が所有する電気自動車C⁺podのラッピングデザインに5人の登録アーティスト、山崎智明さん、柴田貴一郎さん、松永大樹さん、清水敬太さん、石田匠永さんが採用されました。
「幸せの量産」をテーマに楽し気な様子の動物や人など、アーティストの得意なモチーフを描きました。
アーティストが描いた「幸せ」を乗せたこちらのラッピングカーは現在豊田市内の公道を走っています。
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2023/1/27

【東北事務局】
令和4年度活動報告
東北事務局は「障害者芸術活動支援センター@宮城」として、さまざまな活動を行っています。
令和4年度のそれぞれのプログラムやプロジェクトについて、報告レポートを掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
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2023/6/1

【ご相談受付中】
みんミではミュージアムに関する相談を受け付けています。
6月17日(土)
みんミでは、ミュージアムのアクセシビリティに関する相談窓口を設置しています。
「もっと障害のある人に展示を楽しんで欲しい!」「1人で安心して、ミュージアムに行ってみたい!」など、お気軽にお問い合わせください。
「みんなでミュージアム(略称:みんミ)」は、美術館や博物館に行きづらいと感じる人が、もっと自由にミュージアムにアクセスできること、どんな人もより豊かなミュージアム体験ができること、そんな仕組みや方法をみんなで学び合い、考えていくプロジェクトです。
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2023/6/1

【ご参加ください】 通常総会および公開プログラム「映像でみよう!エイブル・アートの現在」
6月17日(土)
通常総会:14:00-15:00(会員のみ)
関連企画:15:15-16:00(どなたでも)
東京/東北事務局、オンライン(Zoom)
▼通常総会:会員の皆様には別途議案資料を郵送しています。出欠連絡/委任状提出は詳細ページよりWEBフォームをご利用いただけます。 ▼関連企画「映像でみよう!エイブル・アートの現在」:エイブル・アートの活動が、障害のある人たちの創造/発表の領域から鑑賞/体験や生涯学習の領域へも広がりをみせています。いま、なぜ鑑賞/体験や生涯学習なのか。2020−22年の活動の映像資料をまじえてわかりやすく紹介します。詳細ページよりぜひご参加ください。
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2023/5/1

【展覧会情報】
本田正初個展「Viva! Agri-Culture! えだまめとラディッシュ」
5月12日(金)-21日(日) 12:00-20:00
(PLACE) by method(東京都渋谷区東 1-3-1 カミニート#14)入場無料
※アーティスト在廊日:5/12、13、20、21
サーフィン、アート、生業とする農業の3つをライフワークとする作家・本田正さん初の個展。
本展では、作家のライフワークである農業(カルチャー=耕す)が文化(カルチャー)の語源であることをテーマとし、中でも代表的なおつまみとして親しまれている枝豆とラディッシュにフォーカスした新作を展示します。
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2023/5/1

【みんなでミュージアム】
令和4年度活動報告
東京事務局で取り組んでいる「みんなでミュージアム」活動レポートを公開しています。
令和4年度は、ミュージアムで鑑賞を楽しみたい障害のある人や、みんミの“わ”のコミュニティ、ミュージアム関係のたくさんの人にご協力いただき活動しました。
これらの実践レポートやみんミの“わ”の活動報告は、みんなでミュージアムWebサイトでご覧いただけます。令和5年度の活動も元気にスタートしています。
project
2023/5/1

【スウプノアカデミア】
令和4年度活動報告
文部科学省委託事業「学校卒業後における障害者の学びの支援に関する実践研究事業」=スウプノアカデミアは、障害のある人の『まなび』の場を考えるプロジェクトです。


令和4年度は、本人たちの学びから始めた実践活動、実践活動の参加者でつくった発表会、また、共生社会コンファレンスの東北ブロックを開催しました。
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2023/5/1

【エイブルアート・カンパニー】
老舗百貨店との協働
東北の老舗百貨店・藤崎が開催する『第40回全国都市緑化仙台フェア 』(4/26~6/18開催)の応援キャンペーンと協業させていただきました。
多夢多夢舎中山工房(仙台市)に所属する3名のアーティストの花をモチーフにした作品が、TEXTデザイナー大江ようさんのディレクションにより素敵なトートバッグになりました。
project
2023/3/18

【大切なお知らせ】
東京事務局を移転しました
〒108-0074
東京都港区高輪2-15-24
三愛ビル竹館2階203号室
電話:03-6277-2802
2011年から12年間入居しました「アーツ千代田3331」の耐震リニューアル工事に伴い、3月16日(木)より移転しました。
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2023/3/18

【大切なお知らせ】
アトリエ活動の拠点がかわりました
〒108-0074
東京都港区高輪2-11-1
泉岳寺(せんがくじ)内の庫裏(くり)
・アトリエ・ポレポレ4月8日(土)~
・エイブルアート芸術大学4月9日(日)~
アトリエ・ポレポレは1994年の設立当初から、エイブルアート芸術大学は2011年のアーツ千代田3331における活動開始から、今もなお自主事業として継続しています。
移転に際しては、多くの費用がかかりました。
オンライン寄付サイトからご支援いただけたら幸いです。
project
2023/2/28

【終了しました】
みんなでミュージアム
シンポジウム2022
3月4日(土)14:00-16:00
オンライン(Zoom) 開催
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
〜もっと気軽にミュージアムへ、 もっとつながるミュージアムを~
「いつでも、だれでも、どこでも」ミュージアムを楽しむために障害のある鑑賞者とともに実践してきた2年目の取り組みから2つの事例をご紹介します。
後半は、取り組みを通して見えてきたことをディスカッションしながら、パートナーやコーディネーターの人材像、3年目以降のプロジェクトの可能性、これから先の未来に向けた豊かなミュージアム体験について考えます。皆様のご参加をお待ちしています。
project
2023/2/28

【お知らせ】
パートナーやコーディネーターとの協働の取り組み
「みんなでミュージアム(みんミ)」の活動2年目にあたる今年度は、障害のある人のミュージアムに行きたい、プログラムに参加したいという思いを実現するために、当事者のコミュニティとミュージアムとともに、アクセシブルな環境形成や鑑賞を楽しむ方法について検証と記録に取り組んでいます。
みんミのウェブサイトでは、ミュージアムを楽しむ方法を支える「パートナー」と、より良いアクセス環境を考える「コーディネーター」との実践の様子をレポートで紹介しています。
project
2023/2/28

【アーカイブ配信中】
ちがう、かかわる、かわる〜障害のある人とない人がともに
共生社会コンファレンス東北ブロック(2023年2月12日開催)第2部のアーカイブをYouTubeで公開中です。
すべての人びとのための学びの場を実現するための取り組みから、障害/生涯とは何か、そして未来の社会づくりへのディスカッションです。ぜひご覧ください。
①話題提供「障害者の生涯学習施策」鈴木規子(文部科学省障害者学習支援推進室長)、
②おはなし「ゆさぶれ!?わたしたちの既存の『生涯』観と『障害』観」倉田誠(文化人類学/東京医科大学)、
③ディスカッション「ミライのショウガイガクシュウ」倉田誠、小林繁、松田泰幸ほか、④感想とおもいの共有時間
company
2023/1/27

【エイブルアート・カンパニー】
海外の生産者との協働
一人ひとりの可能性が開花する、貧困のない社会を目指し、南アジアで支援を続ける認定NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会。
2015年以来、エイブルアートとコラボレーションしジュートバッグを制作しています。
そして、団体設立から50周年を迎える2022年、エイブルアートを通して佐々木英明さんと記念の製品を制作しました。
studio
【お知らせ】アトリエ活動の一時休止
2023/2/28

【お知らせ】
アトリエ活動の一時休止
アトリエ・ポレポレおよびエイブル・アート芸術大学は、活動拠点をアーツ千代田3331から移転するため、2月で一時休止いたします。活動の再開については、新しい活動拠点が整い次第ご案内いたします。
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【ご相談受付中】みんミではミュージアムに関する相談を受け付けています。
2022/12/10

【ご相談受付中】
みんミではミュージアムに関する相談を受け付けています。
みんミでは、ミュージアムのアクセシビリティに関する相談窓口を設置しています。
「もっと障害のある人に展示を楽しんで欲しい!」「1人で安心して、ミュージアムに行ってみたい!」など、お気軽にお問い合わせください。
「みんなでミュージアム(略称:みんミ)」は、美術館や博物館に行きづらいと感じる人が、もっと自由にミュージアムにアクセスできること、どんな人もより豊かなミュージアム体験ができること、そんな仕組みや方法をみんなで学び合い、考えていくプロジェクトです。
studio
【アトリエ活動日】
2023/1/12

【アトリエ活動日】
▼アトリエ・ポレポレ
1月14日(土)、28日(土)
2月11日(土)、25日(土)
▼エイブル・アート芸術大学
1月15日(日)、2月12日(日)
活動時間14:00-17:00
アーツ千代田3331における活動は、2月で終了となります。新しい活動場所は現在も調整中のため、決定次第ご案内いたします。
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2023/1/27

【入場無料!】第5回障害のある人と芸術文化活動に関する大見本市「きいて、みて、しって、見本市。」
2月10日(金)-12日(日)
10:00-20:00 ※12日は18:00まで
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア 他
「障害のある人と芸術文化活動」に関する多様な個人・団体・活動を紹介するこの見本市。表現する人たちの様子を知りたい、芸術文化活動の機会や場を探している、活動の相談先を探しているなど、次の一歩を踏み出すヒントや新たな出あいの場となれば幸いです。 展示のほか、創作ワークショップや舞台芸術・スポーツの体験、南東北・北関東ブロック支援センター発表会や共生社会コンファレンスなどのスペシャルコンテンツも用意! みなさまのご来場をお待ちしています。
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2023/1/27

【参加者募集】
共に学び、生きる共生社会コンファレンス東北ブロック
2月12日(日)10:00-12:30/13:30-16:00
せんだいメディアテーク(第2部はYouTubeライブ配信あり)
参加・視聴無料
「ちがう、かかわる、かわる〜障害のある人とない人がともに」---障害のある人の生涯学習について、プログラムを体験したり事例を知ったりしながら、まなびあいます。
第1部は「スウプノアカデミア」を体験し、全国の事例をもとにまなび、第2部ではそのような取り組みを社会全体にどう広げるかを、みんなで考えあう時間です。 文部科学省委託事業 令和4年度「学校卒業後における障害者の学びの支援に関する実践研究事業」
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2023/1/27

【予告】
みんミの“わ”シンポジウム
3月4日(土)14:00-16:00
オンライン(Zoom) 開催
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
この1年間障害のある鑑賞者とともに実践してきた「いつでも、だれでも、どこでも」ミュージアムを楽しむための取り組みについて、ご協力いただいた方々から、今年度実践した事例についてお話しを伺います。そして、この事業に深く関わってくださった登壇者をお招きし、パネルディスカッション形式で、もっと豊かなミュージアム体験となるように、今後の仕組みづくりについて、対話しながら一緒に考えましょう。詳細と申込は準備が整い次第みんミのホームページにて
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2023/1/27

【イベント企画協力】
「バリアフリー能」公演後プログラム
3月21日(火/祝)16:30頃〜
横浜能楽堂2階 旧レストランスペース
対象:バリアフリー能(14:00-16:10/有料)鑑賞者 ※参加無料(要事前申込)
横浜能楽堂が主催する「バリアフリー能」では、どのような方にも日本の古典芸能である能・狂言に触れていただけるように、さまざまなサポートをご用意しています。
このうち、公演終了後の鑑賞シェア会(仮称)にエイブル・アート・ジャパンが企画協力します。 バリアフリー能を体験して「面白かったこと」、「モヤっとしたこと」、いろんな感想をシェアしましょう。
詳細・申込は準備が整い次第横浜能楽堂ホームページにて
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2022/12/10

【予告】
みんミの“わ”第5回&報告会(仮称)
▼みんミの“わ”第5回
1月14日(土)14:00-16:00
オンライン(Zoom) 開催
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
第5回では、アート以外のミュージアムからゲストをお招きします。
▼みんミの“わ”報告会(仮称)
3月4日(土)14:00-16:00
この1年間ミュージアムや障害のある鑑賞者とともに実践してきた「いつでも、だれでも、どこでも」ミュージアムを楽しむための取り組みについて報告し、今後のしくみづくりについて皆さんと考えます。
いずれも詳細と申込は準備が整い次第みんミのホームページにて
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2022/12/10

【予告】
第5回障害のある人と芸術文化活動に関する大見本市「きいて、みて、しって、見本市。」
2月9日(木)-12日(日)
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア&7階スタジオシアター
入場無料
「障害のある人と芸術文化活動」に関する多様な個人・団体・活動を紹介するこの見本市。表現する人たちの様子を知りたい、芸術文化活動の機会や場を探している、活動の相談先を探しているなど、次の一歩を踏み出すヒントや新たな出会いの場となれば幸いです。
南東北・北関東ブロック支援センター発表会や共生社会コンファレンスなどのスペシャルコンテンツも準備中!詳細と申込は準備が整い次第SOUPホームページにて。
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2022/12/10

【参加者募集中】
せんだいメディアテーク展覧会「定禅寺パターゴルフ???倶楽部!!」関連イベント
1月11日(水)-2月5日(日)
10:30-19:00(入場18:30まで)
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア[1月26日(木)休館]
せんだいメディアテークにアーティストがつくったパターゴルフ場??が出現! プレーはもちろん、ただながめて楽しむだけでもOK! 4つの関連イベントをSOUPが企画・運営します。
【A】勝負の手がかりは音!? 見えない人・見えにくい人と一緒にプレーを楽しもう!!
【B】サイレントなゴルフ場!? 手話や筆談でプレーを楽しもう!!
【C】家族対抗!! パターゴルフ大会!!
【D】いろいろキャディー大集合!! キャディーとおしゃべりしながらコースをまわろう!!
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2022/12/10

【エイブル・アート・カンパニー】 トヨタコミュニティコンサート宮城・奈良会場で地域の障害のあるアーティストの活動展示
トヨタコミュニティコンサートの宮城と奈良の会場で、地域在住の障害のあるアーティストの活動展示をしました。
11月20日に宮城県名取市で開催された仙台市民交響楽団のコンサート会場での展示は東北事務局が担当しました。
ホールのホワイエでは、県内の個人、アトリエ、福祉施設から出展された音楽にちなんだ作品などを展示。
演奏前後や休憩時間などに、ご来場いただいたたくさんの音楽ファンに鑑賞していただきました。
ぜひ詳細リンク(Facebook)にて展示風景をご覧ください!
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2022/11/11

【ご相談受付中】
みんミではミュージアムに関する相談を受け付けています。
みんミでは、ミュージアムのアクセシビリティに関する相談窓口を設置しています。
「もっと障害のある人に展示を楽しんで欲しい!」「1人で安心して、ミュージアムに行ってみたい!」など、お気軽にお問い合わせください。
「みんなでミュージアム(略称:みんミ)」は、美術館や博物館に行きづらいと感じる人が、もっと自由にミュージアムにアクセスできること、どんな人もより豊かなミュージアム体験ができること、そんな仕組みや方法をみんなで学び合い、考えていくプロジェクトです。
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2022/12/10

【参加者募集中】 スウプノアカデミア2022 十人十色の成果発表会!!~わたしからはじまる、みんなのまなび
【宮城】
12月17日(土) 14:00-16:00
仙台フォーラス7階PARKおよびオンライン(Zoom)
[発表者]はるか、渡邉貴裕、はん、まい、道楽娘など
スウプノアカデミアは、障害のある人の「まなび」の場を考えるプロジェクトです。
どんなことを感じたり学んだりしたのか、参加したメンバーやコーディネーター、ボランティアと一緒に発表します。
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2022/11/11

【3331 ART FAIR 2022同時開催】 「Hand in hand-つながる-」10人のグループ展
アーツ千代田3331
▼Selection-GYM(2F体育館)・A/A gallery
10月29日(土) 12:00-20:00/30日(日) 12:00-18:30
▼A/A gallery
11月1日(火)-29日(火)
※開廊日時は詳細ページ参照
A/A galleryでは「3331 ART FAIR 2022」の会期とその後11月末まで、「つながる」をテーマにグループ展を開催します。
九州・福岡から東北・仙台までの6つの団体から10名のアーティストをむかえ、アーツ千代田3331での集大成となる展覧会となります。
皆さまのお越しをお待ちしています。
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2022/11/11

【参加者募集中】
みんミの"わ"第4回 『ミュージアム×人×社会をつなぐ活動事例から』
11月26日(土)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
参加無料(手話通訳・文字通訳あり)
ゲストトーカー 野嵜辰巳さん(NPOアーツ・フォレスト代表)、 岡森裕太さん(アートコミュニケータ、先天性感音難聴)
第4回はさまざまな立場や背景をもつ人とのコミュニティデザインをしてきたゲストをお招きし、活動の中で感じた可能性や問題提起を伺いながら、ミュージアムや人とつなぐことについて考えていきます。
詳細と申込はみんミホームページにて。
project
2022/11/11

【参加者募集中】 SOUPの研修2022 第4回「鑑賞するって楽しい!せんくら・リラックス・コンサートができるまで」
11月30日(水) 15:00-17:00
AAJ東北事務局(仙台市)またはオンライン(Zoom)
自由に豊かな文化的体験ができることはすべての人にとっての権利です。
今回は、仙台市で長く愛されてきた事業「仙台クラシックフェスティバル(通称:せんくら)」のプレ企画として開催された、小さなお子さまや障害のある人に開かれた「リラックスコンサート」の事例を紹介します。 障害のある人、支援する人、また文化施設の運営・企画側の方におすすめの研修です。宮城県以外の方も参加できます。
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2022/10/12

【参加者募集中】GoodJob! Travel FUKUSHIMA / MIYAGI 2022「震災以後の創造的な福祉とまちづくりに出会う旅」
▼福島ツアー:11月25日(金)
13,000円→全国旅行割適用 8,000円
▼宮城ツアー:11月26日(土)〜27日(日)
53,000円→全国旅行割:決定次第リンク先に掲載
※参加費はいずれも税込
※現地までの交通費は参加者負担
全国各地で実践される、あたらしい生き方、はたらき方に挑戦する福祉の現場を訪れ、そこに関わる地域や人の魅力を丸ごと体験するツアーです。
今回は、福島と宮城をめぐります。
company
2022/11/11

【エイブルアート・カンパニー】
トヨタコミュニティコンサートの一部会場で、地域在住の障害のあるアーティストの活動展示
【宮城】
仙台市民交響楽団 第85回定期演奏会
11月20日(日) 14:00開演
名取市文化会館 大ホール
【奈良】
奈良交響楽団 第74回定期演奏会
11月27日(日) 13:30開演
奈良県文化会館 国際ホール
トヨタコミュニティコンサートで、地域在住の障害のあるアーティストの活動展示を2022年11月よりスタートします。
会場にて、音楽とともに、障害のあるアーティストが豊かな感性で表現した芸術活動の成果をご覧ください。
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2022/9/14

【参加者募集中】
SOUPの研修2022 第3回・第4回
第3回:10月13日(木)
「地域の企業と協働する~作品の二次利用の際に気をつけるべき視点とは」
第4回:11月30日(水)
「鑑賞するって楽しい!せんくら・リラックス・コンサートができるまで」
15:00-17:00/AAJ東北事務局(仙台市)またはオンライン(Zoom)
宮城県内の各個人・団体の活動をもうワンステップ充実したものにするために、テーマ別・対象をぐっと絞り込んで、研修を企画しました。
あなたの現場、あなたの悩みにフィットするテーマを選んでください。
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2022/10/12

【参加者募集中】
アトリエつくるて&みんなでつくるよ広場の人形劇!2022
第3回:10月13日(木)
障害のある人とない人がともに表現することができる造形活動と身体表現の場を開いています。
絵を描いてみたいな、いつも家で自己流の創作をしているけどみてほしいな、身体表現をしてみたいな、関心をもつ仲間と出会う機会がほしいな、障害のある人の表現活動のサポートをしたいな、など障害のあるなしに関わらず、どなたでも参加できます。 その都度参加できるプログラムですので、お気軽にご参加ください。
2022年度持続可能な未来へ向けた文化芸術の環境形成助成事業(公益財団法人仙台市市民文化事業団)
project
2022/10/12

【参加者募集】スウプノアカデミア第3回「すまいりぃ!笑顔は共通言語!?〜笑いとコミュニケーションのアレコレ」
10月22日(土)15:00-17:00
仙台市生涯学習支援センター 5階 会議室&オンライン(Zoom)
※手話通訳つき
スウプノアカデミアは、障害のある人の『まなび』の場を考えるプロジェクト。
第3回は、笑いとコミュニケーションというテーマで、ワークを通して一緒に考えたり話したりします。
company
2022/10/12

【エイブルアート・カンパニー】
秦 美紀子 個展
-夢の世界を描く-
10月18日(火)~29日(土)
12:00-19:00 ※最終日は17:00まで
カロ ブックショップ アンド カフェ(大阪市西区)
この展覧会は、MHDモエ ヘネシー ディアジオ株式会社がNPO法人エイブル・アート・ジャパンと行っているアーティスト奨学金プログラムの支援を受けて実施しています。
企画・協力:Able Art Company
gallery
2022/10/12

【3331 ART FAIR 2022開催】 A/Agalleryから10名のアーティストが参加します!
アーツ千代田3331
▼Selection-GYM(2F体育館)・A/A gallery
10月29日(土) 12:00-20:00/30日(日) 12:00-18:30
▼A/A gallery
11月1日-29日(火/木) 11:00-19:00
エイブル・アート・ジャパンが活動を共にした6団体から所属アーティスト10名が出展します!
アーツ千代田3331が入る「旧練成中学校」は来年度より大規模改修等が実施されるため、今回の3331アートフェアは、現在の建物を会場として実施する集大成のフェアとなります。
是非お越しください。
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2022/9/14

【交換留職プログラム】
Tohe×AAJ 活動報告会
~異なる国で同じ社会課題に取り組む団体のメンバーが交流から学んだこと~
9月28日(水)18:00-20:15
オンライン(Zoom)、当日11:00申込締切
参加無料、日本語-ベトナム語 逐次通訳付
障害のある子どもたちとアート活動を行うベトナムの社会的企業「Tohe(トーヘ)」と、エイブル・アート・ジャパンの交換留職者が、現地での活動について報告します。 お互いの地域、組織でどんなヒントがあったか?学んだことをこれからどうやって生かしていきたいか?今の考えを共有し合います。
共催:NPO法人クロスフィールズ
助成:トヨタ財団国際助成プログラム
project
2022/9/14

【お知らせ】
みんミの"わ"第3回予告
&ホームページがリニューアル!
みんミの“わ”第3回
10月8日(土)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
詳細と申込はみんミのホームページにて
みんミのホームページには新たに「お知らせ」と「活動の記録」ページができました。
「お知らせ」ではこれから実施するイベントや活動のご案内、「活動の記録」では昨年度のヒアリングをまとめたレポートや、みんミの”わ”のレポートを順次掲載していきます。
FacebookInstagram も動き出しました。
こちらもフォローをお願いします!
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2022/8/5

【六本木アートナイト関連企画】
インクルーシブ・アート・プログラム参加者募集!※申込受付終了
①みんなdeおしゃべり鑑賞会(オンライン鑑賞会)
9月18日(日)18:00-20:15
②鑑賞ツアーde大冒険!
9月19日(月/祝)14:00-16:00
今回は見えない人や聞こえない人たちとともに鑑賞するツアーを開催します。
みんなでおしゃべりをしながら、作品鑑賞を楽しみます。
全国どこからでも参加できるオンライン鑑賞会も実施。
エイブル・アート・ジャパンが企画協力とコーディネーターを担当しています。
project
2022/9/14

【参加者募集中】スウプノアカデミア第2回
「働き方はいろいろ~先輩に経験談を聞きたい人、大集合!」
9月25日(日)14:00-16:00
仙台フォーラス7階 SOUPフリースペース&オンライン(Zoom)
スウプノアカデミアは、障害のある人の『まなび』の場を考えるプロジェクト。
第2回はユニークな働き方をしているゲストから、働く魅力や働き方のコツを聞いて、みんなと一緒に「働く」について考えます。
others
2022/9/14

【代表理事/柴崎が登壇します】
舞台芸術鑑賞サービス ショーケース&フォーラム2022
10月11日(火)18:30-20:30   鑑賞支援サービス体験&トークディスカッション
10月12日(水)10:30-15:30
研修「だれもが参加できる環境づくりを考える」「鑑賞支援サービスをデザインする」
宮城野区文化センター シアターホール(パトナシアター)
代表理事/柴崎がトークディスカッション「障害のある人の文化芸術を地域で考える」のパネリストの一人として登壇します。 実践者の取り組み事例をもとに、地域でインクルーシブシアターを目指していくことについて参加者 と一緒に考えます。
company
2022/9/14

【エイブルアート・カンパニー】
ユニリーバ・ジャパンのキャンペーン賞品に採用されました!
ユニリーバ・ジャパンが実施する「あしたにエール!」キャンペーンの賞品として、カンパニーアーティストからカミジョウミカさん、そうみさん、青木優さんの3名の作品が採用されました!
所定の条件を満たして応募すると、作品を使った賞品が当たります。キャンペーン期間や応募方法など詳しくはキャンペーンサイトをご覧ください。
project
2022/8/5

【参加者募集!】
第2回 福祉とアートのオンライン交流会《アートと相談》
8月12日(金)19:00-20:30 [18:30開場]
オンライン(Zoom)
対象:どなたでも
定員:20名程度(先着)
茨城県で「福祉」と「アート」をキーワードに継続的な学びの場やフラットなネットワークをつくっています。 ぜひお気軽にご参加ください。
令和4年度 厚生労働省 障害者芸術文化活動普及支援事業
主催:南東北・北関東広域支援センター(NPO法人エイブル・アート・ジャパン)、いばふく(いばらき中央福祉専門学校)、ROKUROKURIN合同会社
後援:茨城県  問い合わせ:いばらき障害者芸術文化活動支援センター準備室
project
2022/7/11

【参加者募集中】
SOUPの研修2022「第1-2回 アートを生かした商品開発と販売に取り組んでみよう!」
8月3日(水)・9月7日(水)
15:00-17:00
AAJ東北事務局(仙台市)またはオンライン
※第3回以降は順次告知
SOUPでは、アートを通じた商品開発を行う福祉施設などと勉強会を重ね、一般の催事やイベント、文化施設での販売に力を入れてきました。
今年度は、塩竈杉村惇美術館が実施する「暮らしの市 夏・秋」を舞台にしながら、「アートを生かした商品開発と販売」に関する実際のノウハウを学んでいきます。
company
2022/8/5

【エイブルアート・カンパニー】
新規登録作家が6名デビュー!
第13期 新規登録作家が6名デビュー!
新たに登録された作品数は426作品、合計で120人のアーティストが揃いました。
新しくデビューした作家の作品をぜひチェックしてみてください!
project
2022/8/5

【参加者募集】みんミの"わ" 第2回
『「みんなでミュージアム」のヒアリングから~海外団体が取り組むアートとアクセス~』
9月3日(土)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
参加無料
要申込→詳細ページをご覧ください
みんミの活動1年目におこなったヒアリングにて、アートとアクセスをテーマに活動する海外の小さな団体に出会いました。
「みんミの”わ”」第2回では、海外の事例を交えながら、日本での活動や取組の可能性について考えていきます。

令和4年度 障害者等による文化芸術活動推進事業
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2022/8/5

【お知らせ】
東北事務局が移転しました
2022年8月1日より、東北事務局が次の住所に移転することとなりました。
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
〈新住所〉
〒980-8546
宮城県仙台市青葉区一番町3-11-15
仙台フォーラス7階
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2022/7/11

【報告】
2022年度 通常総会を開催
6月18日(土)にオンラインにて開催しました。
すべての議案に承認いただきました。
参加、書面評決、委任状提出した会員のみなさま、ありがとうございました!
「組織概要」の事業報告と決算報告を更新しました。
法人の活動に関心のある方は、ぜひ問合せフォームからご連絡ください。
project
2022/7/11

【参加者募集】みんミの"わ"
第1回『はじめまして。「みんなでミュージアム」です。~これまでの活動と、これからのこと~』
7月30日(土)14:00‐16:00
オンライン(Zoom)
参加無料
要申込→詳細ページをご覧ください
「みんミの”わ”」は「みんなでミュージアム」が実施するオンラインプログラムです。
第1回は
・去年のヒアリングの話が聞きたい!
・協働って、いったい何するの?
・私も今から一緒に活動できる?
こんなことをお話していきます。どなたでもぜひご参加ください。

令和4年度 障害者等による文化芸術活動推進事業
award
2022/5/31

【特設サイト公開】
エイブル・アート・アワード「受賞者はいま」を公開!
エイブル・アート・アワードの受賞者たちを訪ね、それぞれの創作と改めて向き合い汲み取ったほんの一部を、作家の最新情報とリンクさせてご紹介しています。
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2022/7/11

【国際交流報告】
交換留職プログラム Tohe×AAJ
障害のある子どもたちとアート活動を行うベトナムの社会的企業「Tohe(トーヘ)」と、エイブル・アート・ジャパンとの交換留職が実現!
総会の開催にあわせて、Toheのスタッフ2名とエイブル・アート・ジャパンスタッフ1名による、活動報告を実施しました。
この活動は、国内外での留職プログラムをアレンジするNPO法人クロスフィールズの協力で実施しています。
project
2022/7/11

【イベント運営協力】東北事務局が協力した「Fujisakiday」のレポートを公開
6月11-12日に八木山動物園フジサキの杜で行われたイベント「Fujisakiday」にて、イベントロゴのイラストやアート作品の公募・展示、期間限定ショップで協力しました。
イベントのレポートを公開しています。
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2022/5/31

【会員限定】
2022年度通常総会のご案内
6月18日(土)14:00-16:00
オンライン(Zoom)
第1号議案 2021年度の事業報告(案)と活動計算書_決算(案)の承認について
第2号議案 2022年度の事業計画(案)と活動計算書_予算(案)の承認について
◆大切なお願い◆
総会は正会員の2分の1以上の出席・委任状が必要です。ご欠席の場合は必ず、6月13日(月)までに次のいずれかの方法で委任状をご提出ください。ご協力、よろしくお願いします。
①5/27に発送した資料に同封のハガキ
②専用WEBフォーム(定款第29条により電磁的方法による表決も可能)
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2022/5/31

【一般参加募集】
総会関連企画:交換留職プログラム活動紹介「ようこそ、ベトナム“Tohe”! -100%playful-」
6月18日(土)15:15-16:00 (入室15:00~)
オンライン(Zoom)
・ミーティングID:851 3398 1979
・パスコード:375813
参加費無料、日本語通訳あり
ベトナム・ハノイの社会的企業「Tohe(トーヘ)」のスタッフ2名が、エイブル・アート・ジャパンの各活動に参加中です。
Toheでは、100%playful:遊び心 を合言葉にアートクラスやクリエイティブな活動を通じて、自閉症や生活困窮の子どもたち・アーティストらの成長を支援しています。
今、ベトナムで注目される彼らの活動について、ぜひ一緒に、直接お話を聞いて前向きなパワーを感じましょう!
project
2022/5/31

【WEBサイト開設】
「みんなでミュージアム」2年目が始動!
いつでも、だれでも、どこへでも「ミュージアム・アクセス・センター」設立事業は2年目を迎えました。
「みんなでミュージアム(愛称:みんミ)」と名称を変え、昨年度に行ったヒアリング調査を基に、いよいよ実践に動き出します!
みんミは、もっと気軽にミュージアムにアクセスできること、どんな人も豊かなミュージアム体験ができることを目指しています。
今年度は、実践的協働の実施や学びと交流の場を通して、共に歩む仲間が集いながら、仕組みや方法を学びあい活動していきます。
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2022/4/30

【求人】
新事業プロジェクト・リーダー スタッフ募集!
募集人数:1名
応募締切:2022年6月20日(月)
アートの可能性・人間の可能性を再発見する活動を展開しているNPO法人エイブル・アート・ジャパンでは、障害のある方にとっての芸術体験の在り方を模索し、アクセシブルにしていくための新規事業「ミュージアム・アクセス・センター設立事業」を開始します。
立ち上げに伴い、プロジェクト推進を担う新メンバーを募集します。詳細は詳細ページからご覧ください。
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2022/4/30

【イベント運営協力】
東北事務局が「FUJISAKI DAY」に運営協力します
日時:6月11日(土)-12日(日)
会場:八木山動物公園フジサキの杜
仙台市を中心に東北各地に店舗を展開する百貨店「藤崎」がネーミングライツを結ぶ「八木山動物公園フジサキの杜」で行われるイベント『FUJISAKI DAY』の運営協力として、東北事務局が参加することになりました!
このイベントでは、スタンプラリーや期間限定ショップなど様々なイベントが行われます。詳しくは詳細ページより随時更新中!
project
2022/4/30

【報告】
障害のある人の芸術文化活動支援センターの報告を公開
エイブル・アート・ジャパンでは令和3年度、宮城県ならびに南東北・北関東広域センター(茨城・群馬・栃木・福島・山形・宮城)の運営を担当し、その報告を公開しました。
報告内容は、東北事務局のウェブサイトからご覧ください。
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2022/4/30

【報告】
AAJ×Tohe合同展覧会「TRAM CHAM(チャムチャム)展」
ベトナムで障害のある子どもたちとアート活動を行う団体Toheと、日本で交換留職をアレンジするNPOクロスフィールズと協力し、ベトナム ハノイで展覧会「TRẠM CHẠM(チャムチャム)展」を開催しました。
ベトナムと日本の自閉症など障害のあるアーティスト10名の作品が展示されました。
日本からは4名のアーティストが出展協力をしました。
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2022/4/30

【事業者募集】
ぐんま障害者芸術文化活動支援センター(仮称)開設準備 事業者募集!
募集期間:5月2日(月)-27日(金)
プレゼンテーション審査会:6月3日(金)
群馬県内における支援センター設置の機運を盛り上げることを目的にして、エイブル・アート・ジャパンが群馬県と連携して、公募型プレゼンテーションにより事業者を募集します。
募集の詳細は、東北事務局のウェブサイトからご覧ください。
project
2022/4/30

【報告】 SHIRO Atelier & Studio -ともにつくる芸術劇場- 2021年度仙台市文化プログラム
実施4年目となった「アトリエつくるて」と「みんなでつくるよ広場の人形劇!」のご報告です。
スタジオ事業の成果発表として、劇場での人形劇上演を実施。
また、上演に向けてアトリエとの協働作業という初めての取り組みも行い、新たな交流が生まれました。
全10回のワークショップの様子と、人形劇上演のレポートをご覧ください。
project
2022/4/30

【報告】
令和3年度「学校卒業後における障害者の学びの支援に関する実践研究」の報告を公開
令和3年度「学校卒業後における障害者の学びの支援に関する実践研究」にて、仙台市における障害のある人の学びの機会促進に務めました。
公開した報告の内容は、東北事務局のウェブサイトからご覧ください。
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2022/4/30

【終了しました】
〈六本木アートナイト関連企画〉インクルーシブ・アートプログラム
今年度の六本木アートナイトは中止となりましたが、エイブル・アート・ジャパンが企画協力とコーディネーターを担当し、3つのインクルーシブ・アートプログラムをオンラインで開催しました。
[連携]厚生労働省障害者芸術文化活動普及支援事業
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2022/3/7

【参加者募集】
福祉をかえる「アート化」セミナーにてSOUPの事例を紹介します!
「誰もが学び続けられる環境をつくる」
3月16日(水)18:30-20:00
オンライン開催、参加費500円(要申込)
多様な学びができるワークショップや勉強会を企画運営しているSOUP(障害者芸術活動支援センター@宮城)の事例を紹介し、生涯学習と表現活動、文化芸術の関係について話し合います。
佐竹真紀子(美術作家/NOOK)・伊藤光栄(AAJ東北事務局)
聞き手:森下静香(Good Job! センター香芝)
主催・お問合せ先:一般財団法人たんぽぽの家
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2022/3/12

【参加者&視聴者募集】
六本木アートナイト関連企画
インクルーシブ・アートプログラム
①アートナイトTALK~鑑賞のいろいろ~
3月19日(土)18:30-20:00
②言葉でたのしむオンライン鑑賞会
3月20日(日)13:00-15:00/18:00-20:00
③手話と身体でたのしむオンライン鑑賞会
3月21日(月祝)14:00-16:00
①はYouTube配信(申込不要)
②③はZoom使用(要事前申込)
今年度の六本木アートナイトは中止となりましたが、オンラインによるインクルーシブ・アートプログラムを開催します。
障害の有無やその種別に関わらず様々な人とともに、アート鑑賞を楽しみましょう!エイブル・アート・ジャパンが企画協力とコーディネーターを担当しています。
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2022/3/7

【事業進行中】
いつでも、だれでも、どこへでも「ミュージアム・アクセス・センター」設立事業
いつでも、だれでも、ミュージアムを訪問でき、かつ豊かな鑑賞体験を保障できるサービス創出のために、障害の特性や鑑賞スタイルに合わせたガイドなどの人材育成や、適切な配慮のあるミュージアムの環境づくりの方法を調査・開発する事業です。
これまで、現時点での課題や、その解決のアイデア等をヒアリング/インタビューをしてきました。
次年度は試験的運用を開始し、実践的協働や基盤整備を進めます。
令和3年度障害者等による文化芸術活動推進事業(文化芸術による共生社会の推進を含む)
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2022/3/7

【動画公開中】
SHIRO Atelier & Studio -ともにつくる芸術劇場- 2021年度仙台市文化プログラム
仙台市で行ってきた障害のある人とない人がともに表現することができるアトリエ&スタジオ「SHIRO Atelier&Studio -ともにつくる芸術劇場-」の2021年度の活動の様子をYouTubeで公開中!
2つの活動「みんなでつくるよ広場の人形劇」と「アトリエつくるて」の様子や、参加者、ファシリテーターのインタビューの動画です。
ぜひご覧ください。
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2022/3/7

【動画公開中】 いつでもだれでも学べる社会をめざして〜スウプノアカデミア成果発表会&障害のある人と生涯学習フォーラム
「生涯学習ってなんだろう?」「私たちが学びたいことってなんだろう?」そんな思いから始まった「スウプノアカデミア」事業の報告フォーラムの様子をYouTubeで公開中!(手話・要約筆記付)
知りたい、話したい、学びたい、を叶えたい思いで、全部で8回の学びの場を創ってきた試行錯誤の5ヵ月間を参加メンバーらが発表した後、「障害のある人と生涯学習」をテーマに議論しました。
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2022/1/12

【報告レポート公開中】
SOUPの研修2021
第4回「 ひろがる世界・ひろがる私〈美術館〉に行こう!」
SOUPの研修2021、全4回終了。
宮城県内の各個人・団体の活動をもうワンステップ充実したものにするために、テーマ別・対象をぐぐっと絞り込んだ企画になりました。
塩竃市杉村淳美術館で実施した「ひろがる世界・ひろがる私〈美術館〉に行こう!」のレポートを公開しました!
詳細は、SOUPのWEBサイトでご確認ください。
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2022/1/12

【参加者&視聴者募集】
知財学習プログラム オンライン学習会
①3月14日(月) 基礎編:身近な事例から学ぶ、知的財産Q&A
②3月15日(水) 実践編:障害のある人のアート活動にまつわる契約と対価
③3月17日(木) 知財学習総括編:まもってひろげる~知財学習のこれから
いずれも18:00-20:00、YouTube配信(要申込み・参加無料)
知的財産や知的財産権について学ぶことは、表現の意味を考えたり自分たちにはどんな財産や権利があるのかを考えることでもあります。 今年度、知財学習推進の一環としてたんぽぽの家が刊行したハンドブックの一部を紹介するオンライン学習会です。 主催:文化庁、一般財団法人たんぽぽの家
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2022/3/7

【来場&視聴者募集】
アートとしごとラボ〜アートを仕事にするネットワーク環境形成事業報告展
【アートな仕事づくり展】
3月4日(金)-9日(水)
10:00-18:00(最終日15:00まで)
イーブン/ターンアナザーラウンド(仙台フォーラス7F)
【オンライン報告会】
3月4日(金)16:30-17:30
こちらのリンクでアーカイブ配信中
障害のあるアーティストと支援者、地元のデザイナーやFabコミュニティなどの協業・連携によって「アートを仕事にする」ためのネットワークを作ることを目指し、勉強会や試作品の制作などを重ねた成果を発表します。
viewing support
2021/11/15

【メンバー募集】
美術と手話プロジェクトで活動する聞こえない人・聞こえにくい人
募集人数:1〜2名
「美術と手話プロジェクト」は、聞こえない・聞こえにくい人と美術をつなぐプロジェクトです。
「美術」「美術館」「手話」「聞こえない人・聞こえにくい人」をキーワードに、だれもが楽しく豊かに鑑賞できる環境づくりを目指しています。
このたび、活動をより充実させるために新しい仲間(聞こえない人・聞こえにくい人)を募集します!経験は問いません。
私たちと一緒に新しいことに挑戦したい、企画や運営に関わってみたい、という方の申し込みをお待ちしています!
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2022/1/1

【来場者募集】
第4回障害のある人と芸術文化活動に関する大見本市 「きいて、みて、しって、見本市。」
2月4日(金)-8日(火) 10:00-18:00
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア
入場無料
障害のある人が表現活動を行う場や機会を探している、企業や行政の担当者、アーティストなどが新しい表現を探しているなど、さまざまなヒントや出会いの場として見本市フェスティバルを開催します。
まなびの場を作ってきたスウプノアカデミアの成果発表会やアトリエ活動のギャラリートークなども行います。
ご来場をお待ちしております!
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2022/1/12

【参加者募集】
「障害のある人と生涯学習」をテーマにしたフォーラムを開催!
2月6日(日)14:00-17:00
第1部:スウプノアカデミア成果発表会
第2部:障害のある人の生涯学習を考える
会場:せんだいメディアテーク7階スタジオシアター、定員70名、要申込
オンライン(YouTubeライブ):申込不要
参加費:無料
いつでもだれでも学べる社会をめざして、「生涯学習ってなんだろう?」「私たちが学びたいことってなんだろう?」そんな思いから始まった、スウプノアカデミア。
知りたい、話したい、学びたい、を叶えたい思いで、全部で8回の学びの場を創ってきました。
参加者による成果発表、官民合同の検証会にぜひ参加してください!
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2022/1/12

【参加者募集!】
第一回 福祉とアートのオンラインシンポジウム
《いばらきで、いま起きている》
2月26日(土)14:00-16:30(13:30開場)
参加費無料 ※手話の同時通訳予定
Zoom参加(先着100名)/会場参加(先着50名)/YouTube視聴のみ(定員なし)
茨城県で「福祉」と「アート」をキーワードに継続的な学びの場やフラットなネットワークをつくっています。 ぜひお気軽にご参加ください。

主催:南東北・北関東広域支援センター(NPO法人エイブル・アート・ジャパン)、社会福祉法人北養会、ROKUROKURIN合同会社
問い合わせ:いばらき障害者芸術文化活動支援センター準備室
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2022/1/1

【企画協力&登壇】
SDGsと「障害者の生涯学習」推進に向けた共生社会コンファレンス
~ノーマライゼーションという言葉のいらないまち・陸前高田市からの発信~
1月15日(土) 10:00-16:20
参加費無料
岩手県陸前高田市・市民文化会館
申込不要、直接会場へ(定員200名)
こちらからオンライン視聴も可能
令和3年度 文部科学省 学校卒業後における障害者の学びの支援に関する実践研究事業
主催:日経BP、岩手県教育委員会、文部科学省、協力:陸前高田市
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【無事終了しました】インテグレイテッド・ダンス・カンパニー響-Kyo仙台公演
2022/1/1

【無事終了しました】
インテグレイテッド・ダンス・カンパニー響-Kyo仙台公演
令和3年度、障害者芸術文化活動支援センター「南東北・北関東広域センター」の事業として開催したダンス公演が無事終了しました。
リハーサル見学会と本公演、あわせて194名の方にご来場いただきました。
福祉事業所の団体の方や、目の見えない方、耳の聞こえない方、車イスの方、親子づれの方、コンテンポラリーダンスを観るのは初めてという方も、足を運んでくださいました。
また、カンパニープロデューサーの伊地知裕子氏によるトークも開催し、障害のある人が参加するパフォーミングアーツの企画・運営についてお話を伺いました。
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【新年のご挨拶】キュートで軽やかに駆ける虎。
2022/1/1

【新年のご挨拶】
キュートで軽やかに駆ける虎。
わたしたちエイブル・アート・ジャパンも、この虎のように、強くしなやかな心と愛嬌ある振る舞いを大切に、活動に挑戦する年にいたします。
本年もよろしくお願いいたします。
年末年始休業
東京事務局・東北事務局
2021年12月29日(水)
〜2022年1月4日(火)

イラスト:浅野敬志(宮城県石巻市)
company
2022/1/1

【エイブルアート・カンパニー】
第13期カンパニーアーティスト(登録作家)募集
応募締切:済
エイブルアート・カンパニーは、障害のある作家や作品の情報を管理し、作品の使用に関する窓口となっています。
現在119 人の「カンパニーアーティスト」とともに事業を進めていますが、この度、第13期のアーティストを募集します。
あなたのアートを社会に発信し、仕事につなげてみませんか。ご応募お待ちしています。