【報告】
アトリエ・ポレポレ30周年祝 誰もが自分らしくいられる〈オープンアトリエ〉 〜ひらき、ともに生きる。
去る2月、港区の会場は71人の熱気と感謝に包まれました。障害のある人の表現に、伴走者として寄り添い続けた30年の歳月。誰もが自分らしくいられる「アトリエ・ポレポレ」での気づきや実感、支え合い育まれた関係のエピソードなど、これからの共生を見つめる温かな物語の全体像をご紹介します。
詳細を見る【報告】
文化庁 令和8年度障害者等による文化芸術活動推進事業に採択&冊子『みんなでミュージアム』を発行!
プロジェクト「みんなでミュージアム」は、令和8年度も文化庁の「障害者等による文化芸術活動推進事業」に採択されました!
あわせて、これまでの実践から見えてきた、ミュージアムアクセスにおける「取り組みのヒント」をまとめた冊子も発行しました。
今年度も、相談対応窓口の運営や、ミュージアムのアクセス改善、鑑賞サポートの実践など、さまざまな取り組みを進めていきます。
最新情報は、ウェブサイトやSNSで随時発信中です。ぜひチェックしてください!
【報告】
令和7年度「仙台市・生涯学習を通じた共生社会推進事業報告書」公開
令和7年度「スウプノアカデミア」として実施してきた仙台市・生涯学習を通じた共生社会推進事業の報告書を公開しました。障害のある人も生涯学習活動に参加しやすい環境づくりに取り組んでいます。
文部科学省委託事業 令和7年度「学校卒業後における障害者の学びの支援推進事業」
仙台市・生涯学習を通じた共生社会推進事業
企画・運営:仙台市教育委員会、特定非営利活動法人エイブル・アート・ジャパン
【報告】
宮城県立劇場「Art Meets Field アートに出会える場」完成!
石巻市「ペンギンズアート工房」で活動する菅野眞二さんが、地域のまちづくりに関わる市民団体や大学生と、まち歩き。その後、鮮やかに記憶に残る歴史遺産や小動物などを描き下ろした作品が、仮囲いに登場!
主催:みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会
芸術銀河2025テンポラリー・ミュージアム事業
企画・運営:特定非営利活動法人エイブル・アート・ジャパンほか
【参加者募集】
だれでも参加できるオープンアトリエ@東京 2026年度スケジュールのご案内
だれでも参加できるオープンアトリエは2026年度も引き続き開催します。 東京の「アトリエポレポレ」と「エイブルアート芸大」@泉岳寺の4〜12月の活動予定を、左列の「News」欄および詳細ページのカレンダーに掲載しました。スケジュールは今後変更となる場合もありますので、最新情報をご確認ください。
詳細を見る【求人】
東北事務局にて新規スタッフ募集!
障害のある人とともに、社会をデザインする。
NPO法人エイブル・アート・ジャパンは、1995年から「エイブル・アート・ムーブメント(可能性の芸術運動)」を提唱し、アートの可能性や人間の可能性を再発見する活動をすすめています。
この度、事業拡充に伴い、東北事務局の新規スタッフを募集します。
今はまだ社会にない仕組みの開発や発展途上の領域に積極的に関わり、ご自身の探求心を社会に生かしたいと考える方のご応募をお待ちしています。
【申込受付中】
HABA × Able Art Company 身だしなみと基本のスキンケア&メイク講座
▼基本コース:7月4日(土)、9月19日(土)
▼チャレンジコース:12月19日(土)
▼会場:ハーバー研究所本社(東京・神田)
▼教材費:おひとりさま1,540円(税込)、受講料無料
お申込み方法などは詳細ページからご確認ください。
【ご支援のお願い】
寄付サイト「Give One」にて新規プロジェクトへ支援受付を開始しました
寄付サイト「Give One」にて、ご支援いただきたいプロジェクトを追加/刷新しました。未来に向けて作りたい仕組み・残したいコミュニティを、あなたの力で支えてください(寄付控除制度あり)。
東京・東北で障害のある人の創作活動の場の継続を支援
いつでも、だれでも、どこへでも、もっと気軽に豊かなミュージアム体験を「みんなでミュージアム」の支援
東日本大震災復興支援活動 Good Job!東北プロジェクトで、障害のある人の仕事づくりを支援





