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エイブル・アート・ジャパンの事業

News
2020/5/28
*NPO法人エイブル・アート・ジャパン/エイブルアート・カンパニー東京事務局について
新型コロナウイルス感染症拡大防止のために、スタッフを在宅勤務としています。
この期間は「A/Aギャラリー」も閉室させていただきます。
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
●期間:2020年4月10日(金)~当面のあいだ
●6月の開室日:6月4日(木)、18日(木)、24日(水) 11:00~17:00(変更する場合もあります)
●ご連絡の方法
・個別にスタッフのアドレスおよび電話をご存じの方は、これまで通り直接ご連絡ください。
・法人へのご連絡の際は、以下にお願いいたします。
代表電話:業務携帯070-5041-6043(平日10:00〜18:00)
代表メール:office@ableart.org
●宅急便や郵便物のお送りについて
一部の内容は転送設定をしておりますが、お急ぎの書類や捺印・返送が必要な書類につきましては、大変お手数ですが、上記法人代表電話またはメールまでご連絡ください。
個別に対応方法を協議させていただきます。
(2020年5月27日現在)
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(平成24年度完了事業)

●福祉をかえる『アート化』セミナー@宮城
●福祉をかえる『アート化』セミナー@福島
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エイブル・アート・アワード 2001年度支援先

9月27日に協会事務局で、4回目を迎えるエイブル・アート・アワードの選考会が行われ、支援先が決定しました。
募集要項では制作支援5件、展覧会支援1件となっていましたが、展覧会支援の選考が大いに難航。今回はグループとしての応募が多く、一人ひとりとしては興味をひかれる作品もありましたが、全体として「これだ!」と心に響く作品に出会えませんでした。結局、制作支援の5件を全員一致で決定し、残念ながら展覧会支援については今回は該当先なしとさせていただきました。来年度へ期待したいと思います。
今回も新しいグループや作品に出会え、アワードの意味の大きさを実感しました。また、新しく活動をはじめる人たちが多いことも、私たちに元気を与えてくれます。今回ご応募いただきましたみなさま、ご支援をいただいた企業、団体、個人のみなさまに心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。
今後も、より充実した事業をめざし、応募数や支援先の拡大に力を入れていきたいと思っています。より多くの方への支援を行うために、企業、団体、個人の方からのご支援もお待ちしております。

■ 制作支援の部 (応募数=21件 支援数=5件)
・「アートスペースかれん」をつくるための実行委員会(神奈川県横浜市)
・ふぃ~る工房(愛知県豊橋市)
・表現塾(福岡県福岡市)
・かんなの里絵画クラブ(群馬県藤岡市)
・共同作業所OIDEYOハウス(長野県真田町)

*制作支援の支援先には10月に10万円が振り込まれ、画材の購入に充てていただきます。直接制作に関わることであれば使途は自由。 この資金をきっかけにさらに自由で豊かな表現活動が行われることを期待しています。

■ 展覧会支援の部 (応募数=13件 支援数なし)

★今年度分は、来年度に繰り越しさせていただきます。

■ 選考者/立ち合い人
北川 成人(大成建設総務部社会交流センター)
サイモン 順子(アートカウンセラー/エイブル・アート・ジャパン理事)
高橋 直裕(世田谷美術館学芸員)

過去の支援先